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理学療法士の転職が難しい理由と成功法則【現役PT10年目が解説】

2026 5/14
未分類
2026年5月9日2026年5月14日
目次

理学療法士の転職が難しいと感じるのは、あなただけじゃない

「転職したいけど踏み出せない」その気持ち、よくわかります

僕のところには、毎日のように転職相談のメールが届きます。

「今の職場、正直きついです」
「給料安すぎて将来が不安で…」
「でも転職って難しそうで踏み出せません」

こんな内容ばかりなんですよね。

あなたも同じような悩みを抱えていませんか?転職したい気持ちはあるけど、なかなか一歩が踏み出せない。

その気持ち、めちゃくちゃよくわかります。

理学療法士の転職って、他の職種と比べて独特の難しさがあるんです。求人数は多いように見えるけど、条件の良い職場は限られている。年収アップを狙おうと思っても、なかなか思うようにいかない(笑)

しかも、リハビリ業界って狭いから「転職したら前の職場に悪く言われるんじゃないか」って心配になりますよね。

僕も2回転職に失敗した経験があります

実は僕も、転職で痛い目を見た経験があります。

1回目は新卒から3年目のとき。給料の安さに嫌気がさして、急いで転職先を決めました。結果、前の職場よりも労働環境が悪くて、半年で辞める羽目に…。

2回目は5年目。今度は慎重に選んだつもりだったけど、面接で聞いた話と実際の業務内容が全然違って。「話が違うじゃん!」って感じでした(笑)

僕がリハビリ業界に入った頃は、転職=逃げというイメージが強かったです。でも今は全然違いますね。

むしろ、自分のキャリアを真剣に考えて転職する人の方が、長期的に見て成功している印象があります。

だから、転職を考えているあなたを責める気持ちは全くありません。ただ、僕みたいに失敗してほしくないんです。

転職が難しいと感じるのは、正しい方法を知らないだけ。実際、ポイントを押さえれば理学療法士でも年収アップや環境改善は十分可能です。

理学療法士の転職が難しい5つの根本的理由

なぜ理学療法士の転職はこんなに難しいんでしょうか?

僕も10年前、初回転職で痛感しました。「資格があるから大丈夫」なんて甘い考えでした(笑)

①求人数に対して理学療法士が多すぎる現実

これ、マジで深刻な問題なんです。毎年約1万人のPTが誕生してるのに、求人は増えてない。

僕の地元熊本でも、1つの求人に10人以上応募なんて普通。特に急性期病院や訪問リハの人気求人は競争率が異常に高い。あなたも経験ありませんか?

②「どこでも同じ仕事」という思い込みの罠

これ、転職失敗の最大要因だと思います。

「PTならどこでも歩行訓練でしょ?」って考えてる人、めちゃくちゃ多い。でも実際は全然違うんですよ。急性期と慢性期、訪問と通所、それぞれ求められるスキルが違うんです。

僕が急性期から訪問に転職した時、「えっ、こんなに違うの?」って驚きました。家族対応、ケアマネとの連携、医療保険と介護保険の使い分け…全部新しかった。

③年収300万円台から抜け出せない構造的問題

これが一番きつい現実かも。

診療報酬の仕組み上、PT1人当たりの売上に限界があるんです。だから病院側も「年収400万円以上は厳しい」となる。

でも諦める必要はないですよ。僕の知り合いでも年収500万円超えてるPTいますから。ポイントは職場選びなんです。

④転職活動のやり方を誰も教えてくれない

学校でも職場でも、転職ノウハウなんて教えてくれませんよね?

履歴書の書き方、面接対策、給与交渉…全部自己流。だから「とりあえずハローワーク」で失敗する人が続出してる。

僕も最初はそうでした。職務経歴書?何それ?状態。面接で「何か質問ありますか?」って聞かれて「特にないです」って答えて落ちた(笑)

⑤非公開求人の存在を知らない人が多すぎる

これ、マジでもったいない。

実は好条件の求人って非公開なことが多いんです。なぜかって?公開すると応募が殺到するから。

年収450万円、残業少なめ、教育体制充実…そんな求人は転職エージェント経由でしか出回らない。知らないと一生出会えません。

だからこそ、正しい転職戦略が必要なんです。

転職に失敗する理学療法士の典型的なパターン

ハローワークだけで転職活動している人の末路

「転職はハローワークで探すもの」って思ってませんか?

これ、マジで危険な考え方なんです。僕も新人の頃はそう思ってました。でもね、ハローワークって基本的に「とりあえず求人を出しておこう」っていう病院や施設が多いんですよ。

実際に僕の知り合いのPTが、ハローワークで見つけた「残業なし、年収400万円」の求人に飛びついたことがあります。結果はどうだったと思います?

入ってみたら残業は月40時間超え。年収も諸手当込みで350万円程度。「聞いてた話と違う!」って半年で辞めちゃいました(笑)

ハローワークの求人情報って、正直言って情報が薄すぎるんです。職場の雰囲気とか、実際の残業時間とか、離職率とか。そういう「本当に知りたい情報」が全然わからない。

「給料が良ければOK」で選んだ職場のリアル

給料だけで転職先を決める人、めちゃくちゃ多いです。気持ちはわかるんですけどね。

でも僕が10年間見てきた中で、給料だけで転職した人って、だいたい1〜2年で辞めてるんですよ。なぜかって?働く環境がボロボロだから。

例えば、月給30万円の訪問リハビリに転職した先輩がいました。前職より5万円アップだったんです。けど蓋を開けてみたら:

  • 1日8〜9件の訪問(移動時間込み)
  • 書類作成は全部サービス残業
  • 有給なんて取れる雰囲気じゃない
  • 上司のパワハラがひどい

「お金のために我慢」って最初は言ってたけど、結局体調崩して辞めちゃいました。時給で計算したら、前の職場の方が良かったって話です。

給料って確かに大事。でも働きやすさとセットで考えないと、絶対に後悔しますよ。

面接で「なぜ転職したいか」を答えられない人たち

これ、マジで多いんです。面接で「転職理由は?」って聞かれて、しどろもどろになっちゃう人。

「なんとなく環境を変えたくて…」とか「前の職場が嫌だったので…」とか。そんな曖昧な理由だと、採用する側も不安になりますよね?

僕が面接官をやったときも、転職理由がはっきりしない人は正直言って「また同じ理由で辞めるんじゃないか」って思っちゃいます。

転職理由って、実はあなた自身が何を求めているかを明確にする作業でもあるんです。「スキルアップしたい」「もっと患者さんと関わりたい」「チーム医療を学びたい」とか。

理由が曖昧だと、転職先選びも適当になっちゃう。で、また同じような不満を抱えて転職を繰り返す…。これじゃあ、いつまでたっても理想の職場には出会えませんよね?

年収400万円超えを実現した理学療法士の転職戦略

訪問リハビリで年収450万円を実現したAさんの事例

僕が実際に転職サポートしたAさん(PT8年目)の話をしますね。病院勤務で年収320万円だったAさんが、訪問リハビリに転職して年収450万円を達成したんです。

Aさんの戦略はシンプル。でも、めちゃくちゃ効果的でした。

まず、転職前に呼吸器リハビリテーション認定理学療法士を取得。在宅で需要が高い呼吸器疾患に特化したスキルを身につけたんです。それから、車の運転技術も磨いて(これ、意外と重要)、1日の訪問件数を効率よくこなせるようになった。

結果?インセンティブ制度のある訪問リハビリ事業所から即採用。基本給28万円+歩合で、月収37万円以上をキープしてます。

管理職候補として年収500万円で採用されたBさんの戦略

次はBさん(PT12年目)。この人、マジで戦略的だった(笑)

病院で主任をやってたBさんは、転職前にリハビリテーション部門管理・運営実務者研修を受講。さらに、院内でのチーム医療改善プロジェクトをリードした実績を作ったんです。

転職活動では、その実績を数字で表現。「リハビリ効率を15%向上」「スタッフ離職率を30%改善」って具体的にアピールしました。

で、結果は?年収500万円で管理職候補として採用。入職半年後には副主任に昇進してます。ここがポイントなんですが、Bさんは「管理職になりたい」って最初から宣言してたんです。

地方から都市部への転職で年収100万円アップしたCさん

最後はCさん(PT6年目)の事例。地方の回復期病院から東京の急性期病院に転職して、年収が280万円から380万円にアップしました。

でも、ただ都市部に出ただけじゃないんです。

Cさんは転職前に心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)の施設基準について徹底的に勉強。循環器リハの専門知識を身につけて、即戦力としてアピールしたんです。

さらに、都市部の住宅手当相場も事前にリサーチ。「住宅手当月3万円以上」を条件に絞って転職活動を進めました。結果、基本給32万円+住宅手当3.5万円の好条件で転職成功。

あなたも気づいたと思うけど、みんな共通してるのは「専門性+戦略的思考」なんです。ただ漠然と転職活動するんじゃなくて、自分の市場価値を高めてから動いてる。これが年収400万円超えの秘訣ですね。

転職を成功させるための具体的ステップ【実践編】

でも実際にどうやって転職を成功させればいいの?って思いますよね。

僕が10年間で見てきた転職成功者のパターンを、具体的なステップで解説します。これ、マジで効果あるから(笑)

STEP1:あなたの市場価値を正確に把握する方法

まずは現実を知ることから。

あなたの経験年数、専門分野、持ってる資格を全部書き出してください。そして同世代のPTがどのくらい稼いでるか調べる。求人サイトで「経験◯年」「◯◯分野」で検索すれば、だいたいの相場が見えてきます。

僕の後輩で「自分は経験5年だから年収350万円が限界」って思い込んでた子がいたんです。でも実際に調べたら、彼の専門分野(脳血管)は需要が高くて、400万円以上の求人がゴロゴロあった。知らないって怖いですよね?

STEP2:狙うべき職場・ポジションを絞り込む

市場価値がわかったら、次は「どこで働くか」を戦略的に決める。

年収重視なら訪問リハビリ、安定重視なら公的病院、スキルアップなら急性期病院。あなたの優先順位を明確にしてから職場を選ぶんです。

「とりあえず転職サイトに登録して、いい求人があったら応募する」って人が多いけど、これだと絶対に失敗します。だって方向性がブレブレだから。

STEP3:書類選考を突破する職務経歴書の書き方

履歴書はどうでもいい。職務経歴書が全てです。

「◯◯病院で一般的な理学療法業務を行いました」じゃダメ。「脳血管患者様50名/月を担当し、在院日数短縮に貢献(平均◯日→◯日)」って具体的に書く。数字で成果を示すんです。

あと、志望動機は絶対に使い回しちゃダメ。その職場の特徴を調べて、「なぜその職場じゃないといけないのか」を明確に書いてください。

STEP4:面接で必ず聞かれる質問への完璧な回答例

面接で絶対に聞かれるのがこの3つ。

  • 「なぜ転職を考えたのですか?」
  • 「当院を志望した理由は?」
  • 「今後のキャリアプランを教えてください」

特に転職理由は要注意。「人間関係が悪くて」「給料が安くて」って本音を言っちゃダメです。「より専門性を高めたい」「患者様により良いサービスを提供したい」ってポジティブに変換する。

僕も昔、面接で愚痴っぽく話して落ちた経験があります(笑)。反省してます。

STEP5:内定後の条件交渉で損しないコツ

内定もらったら終わりじゃない。ここからが勝負です。

給料交渉は遠慮しちゃダメ。「現職の年収が◯万円なので、最低でも同水準を希望します」って堂々と言う。相手も予算の範囲内で検討してくれます。

ただし、交渉するなら根拠を示すこと。あなたの経験やスキルが、なぜその年収に値するのかを論理的に説明してください。感情論じゃ通用しません。

実際、僕の知り合いで交渉によって年収50万円アップした人もいます。言わなきゃ損ですよ。

転職エージェントを使うべき理由と選び方のコツ

「転職エージェントって本当に必要?」→答えはYESです

正直言って、転職エージェントなしで転職活動するのって、かなりハードです。

なんでかって?理由は3つあります。

①非公開求人にアクセスできる
実は条件の良い求人って、一般公開されてないことが多いんです。僕が今の職場に転職したときも、エージェントから紹介された非公開求人でした。年収も前職より80万円アップ。これ、自分だけじゃ絶対に見つけられなかった案件です。

②給与交渉を代行してくれる
「年収上げてください」って自分で言うの、めちゃ勇気いりませんか?(笑)エージェントなら、あなたの代わりに交渉してくれます。実際、交渉によって年収50万円アップした同期もいるんです。

③転職のプロからアドバイスがもらえる
履歴書の書き方から面接対策まで、全部サポートしてくれます。特に面接が苦手な人は、絶対に使った方がいい。

リハビリ特化型エージェント3社を実際に使った感想

僕が実際に使って「これはおすすめできる」と思った3社を紹介しますね。

1. PT・OT・ST WORKER
リハビリ職専門だけあって、担当者の業界理解が深いです。「この病院、実は残業多いですよ」とか、リアルな内部情報も教えてくれました。求人数も豊富で、地方の案件も結構あります。

2. マイナビコメディカル
大手だけあって、サポートが手厚い。面接対策では、想定質問を30個くらい用意してくれて(笑)。おかげで本番は余裕でした。ただ、担当者によって当たり外れがあるかも。

3. メドフィット
スピード重視の人におすすめ。登録から面接まで、めちゃくちゃ早い。急いで転職したい人には向いてますが、じっくり選びたい人にはちょっと忙しいかもしれません。

転職エージェントとの上手な付き合い方

ここが重要なんですが、エージェントも商売です。だから、上手に付き合うコツがあります。

複数社に登録する
1社だけだと、その会社の求人しか見れません。最低でも2〜3社は登録しておきましょう。僕も3社使って比較検討しました。

希望条件は具体的に伝える
「年収400万円以上、残業月20時間以内、車通勤OK」みたいに、数字で具体的に。曖昧だと、微妙な求人ばかり紹介されます。

担当者との相性を見極める
正直、担当者によって全然違います。レスポンスが遅い、業界理解が浅い担当者だったら、変更をお願いしてもOK。あなたの人生がかかってるんですから。

でも注意点もあります。エージェントはあくまでサポート役。最終的に決めるのはあなた自身です。「この求人、微妙だな」と思ったら、遠慮なく断ってくださいね。

地方在住PTが都市部転職で年収を上げる方法

地方と都市部の給与格差はどれくらい?【データで比較】

正直言って、地方と都市部の給与格差って想像以上に大きいんです。

僕が調べたデータだと、地方の理学療法士の平均年収は320万円程度。でも東京や大阪だと400万円を超える求人がゴロゴロあります。月給で言うと5〜8万円の差。これ、年間だと60〜100万円違うんですよ。

「でも生活費も高いでしょ?」って思いますよね。確かにそうなんですけど、家賃を除けば実はそんなに変わらない。むしろ都市部の方が競争が激しくて、スーパーの食材なんかは安かったりします(笑)。

家族がいても都市部転職を成功させたDさんの体験談

実際に地方から東京に転職したDさん(PT7年目、妻・子ども2人)の話を聞かせてもらいました。

「最初は不安だらけでした。熊本の総合病院で年収350万円だったんですが、子どもの教育費を考えると限界を感じて」

Dさんは転職エージェントを使って、都内のクリニックに転職。年収は480万円にアップ。家賃は確かに上がったけど、手取りは月4万円増えたそうです。

「一番良かったのは、研修制度が充実していること。地方だと外部研修に参加するのも交通費が大変だったけど、東京なら気軽に学べます」

奥さんもパートを始めやすくなって、世帯年収は大幅アップ。子どもたちも「電車が楽しい!」って喜んでいるとか。

転職前に必ずチェックすべき生活コストの罠

でも注意してください。都市部転職には落とし穴もあります。

一番大きいのは住居費。地方で一軒家に住んでいたなら、都市部では同じ予算だとかなり狭くなります。Dさんも「3LDKから2LDKになったのは正直きつかった」と話していました。

あと、意外と盲点なのが通勤費。電車代って馬鹿になりません。月2万円以上かかることもザラです。求人票の給与だけ見て判断すると、実際の手取りでがっかりすることも。

それから保育園問題。都市部は待機児童が多いので、共働きを前提にしている家庭は要注意です。

僕がオススメするのは、転職前に1〜2週間現地で生活体験をしてみること。実際の通勤ルートを歩いて、スーパーで買い物して、本当に生活できるかシミュレーションしてみてください。

地方から都市部への転職は確実に年収アップのチャンス。でもリスクもちゃんと理解した上で決断してくださいね。

今すぐ行動を起こして理想の転職を実現しよう

「いつか転職したい」では一生現状のまま

正直に言います。「いつか転職したい」って思ってるだけの人、めちゃくちゃ多いんですよ。

僕のところにも「転職したいけど、まだ時期じゃないかも」って相談がよく来ます。でもね、その「いつか」っていつですか?

3年前から「転職したい

富永康太

この記事を書いた人

富永康太(元理学療法士)

臨床経験10年以上。現在はDOPグループ代表として、リハビリ職の転職・キャリア支援に携わる。「給料が安い」「転職が不安」——そんなPT・OT・STの悩みに、現場を知る人間として本音でお答えします。

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